麗しのピンクゴールドシザー人気ランキング

手元が華やぐピンクゴールド。サロンワークの気分が上がるのはもちろん、写真映えも抜群で「道具にこだわりたい派」にはたまらない色ですよね。
ここでは、6製品を「ときめき(見た目) × 実用性 × 選ばれやすさ」の観点で、おすすめのランキング形式で紹介します(※実売データの順位ではありません)。
目次
第1位:サンリオキャラクターズ ハローキティ 理美容用 6インチシザー(PG)
「可愛い」だけで終わらないのが、このキティシザーの強み。ボールベアリング搭載で操作性に配慮しつつ、立体的な3Dハンドル、さらに特殊コバルトモリブデン鋼など、道具としての“ちゃんと感”も強い一本です。
こんな人におすすめ
- ピンクゴールドを“主役級”で使いたい
- 道具のテンションを仕事に直結させたい
- 6インチの王道サイズで一本目の「華やぎ枠」が欲しい
第2位:ジョーウェル XPG2-60 / XPG2-63(ピンクゴールド)
「ピンクゴールド=見た目重視」と思わせて、ここは性能ガチ枠。刃材にパウダーメタルアロイ(粉末微粒子鋼)を採用し、ベースカット〜ドライ/スライドにも対応するコンセプト。さらに剣型コンベックス刃で、切れ味の良さを押し出しています。
サイズ選びの目安
- 取り回し重視 → 6.0インチ(XPG2-60)
- しっかり刃渡り → 6.3インチ(XPG2-63)
第3位:ジョーウェル XPG-610B(ピンクゴールド)
第2位が“万能系”なら、こちらは狙い撃ちの質感系。刃線が笹の葉のようにカーブした笹刃で、ドライでのスライドカットに最適です。6.2インチで、しっかり長さを確保したい人にも刺さります。
第4位:サンリオキャラクターズ ハローキティ 6インチセニング(PG)
「キティのピンクゴールドをセットで完成させたい」なら、これ。30目・カット率約30%で、クシ刃に“V-ウェーブ”を採用し、ソフトな切れ味を狙った設計になっています。
第5位:GREEN MOUSE DAMA(ピンクゴールド)
ピンクゴールドで“工芸感”を出したいならこの系統。刃材はダマスカス鋼で、鋼を重ねて鍛造することで生まれる文様が一丁ごとに異なる、という説明が魅力です。いわゆる「見せたくなる鋏」。所有感で選ぶなら上位に食い込む存在。
第6位:あっぷる DEEDS GTX立体ハンドルシザー(PG55 / PG60)
正直、この価格は反則級。税込14,300円でピンクゴールドの世界に入れます。「まず雰囲気を掴みたい」「サブ鋏で色を遊びたい」人に向きます。






