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光シザー商品一覧・まとめ



【新品・安心の正規品】
当店は光シザーズの正規販売代理店です
光シザーズの商品は送料無料・代引手数料無料です。



☆ヒカリシザーズ・HIKARI SCISSORS☆


☆ヒカリセニング・HIKARI THINNING☆

※掲載されていない光シザーの商品も取り扱い出来ます。
 お気軽にお問い合わせ下さい。

※営業日の12時までにご注文いただいた場合、当店に在庫がある商品につきましては当日発送可能です。
 在庫切れの場合はメーカーからの取り寄せになります。
 商品によってはお取り寄せにお時間がかかる場合もございます。


◎ヒカリ・ニッパー
ニッパー・職人の手造り




◎最新カタログ無料プレゼントト
光カタログ無料プレゼン


☆ネームマーキング・カラーカスタマイズ・オリジナル加工もできます。
・自分らしさを輝かせて、オリジナルマイシザー
ヒカリシザーズが多くの技術者から永く愛される理由のひとつが一人一人の手・技術・感性に合わせることができること。
プロの道具としての「こだわり」をずっと追求し続けていきます。
※ご注文時、通信欄にご希望をご記入ください。

  
※ネームマーキング・オリジナル加工をしたハサミの返品・交換は出来ません。
ご注意ください。



ヒカリなら豊富なバリエーションの中から最適な鋏が選べます。
ヒカリシザーズは全部で34シリーズ。
各シリーズごとに種別があり、現在112種類のラインナップをご用意しています。この豊富なバリエーションは「用途の違い」、「材質の違い」、「仕様の違い」から生まれました。経験年数や技術力などの違いによって、最適なシザーズは異なります。下記のステップを参考にご自分にピッタリのシザーズを見つけてください。
こんな選び方をしていませんか?
先輩が使っているから 持った感じのカンで 見た目のデザインで 予算最優先で ためしに開閉した感じで 残念ながらどれも間違っています"
空切りでシザーズを選ばないこと特に試しに空切りしたときのスムーズさや固さで決めたりする方がいますが、
空切り(何も切らずにただ鋏を開閉されること)は刃の金属同士が直接こすれ金属粉が出て刃を傷めますので、お避けください。
板バネの付いたネジは総じて滑らかな開閉ですが、調整が悪いとパクついたりします。
ネジの強弱は自分の好みで調整するのがベストです。 ホールド感がハンドリングの良さに通じますから、何度も繰り返して見て、確認すると良いでしょう。

・光シザーは最高の切れ味を実現した、職人の『手造りの技』
株式会社ヒカリシザースはほとんどすべてが手造りで美容師や理容師・トリマーの鋏を製作・販売しています。
特に「蛤刃」は熟練した職人が最高の切れ味を実現するために、2枚の刃が1点で交わる曲線を造り上げています。
形は真似できても、この切れ味は真似できません。

・コンピューターを凌ぐ『手造り』の技どこからどこまでが「手造り」なのか。
ヒカリではほとんどすべてが手造りです。特に「蛤刃」は熟練した職人の手作業でなくては造ることはできません。
均一な力でスーっと切れるということは、刃が交わるたった1点で切っているということ。
ヒカリは2本の刃の微妙な曲線を職人が手造りで調整して、あの独特の切れ味を造りあげているのです。
形は真似できても、この切れ味だけは真似できません。

・光コンベックスの特長は刃の『丈夫さと鋭さ』の両立刃は鋭くするほどよく切れますが、鋭い刃は薄くデリケートですので咬合(噛合う事)などを起こしやすく、
そのままではシザーズの実用性はかえって低下します。
ヒカリコンベックスシザーズは支える峯の厚みを十分に保ちながら、驚異的に鋭い刃付けを施し、長切れ・再研磨耐久などの実用性と鋭い切れ味を高次元で両立させています。

・豊かな心と伝統の技が光る長年の研究と経験で培った「刃物の角度と研磨法」は、日本で初めて特許を得ることが出来ました。
日本刀と同じ刃を備えたヒカリシザーズは、一丁ごとの手造りです。
みなさまに納得してお使いいただくために、私たちは日々努力しています。


☆これだけは知っておきたい、シザーズQ&A

急に切れなくなったみたい。
顕微鏡で見ると、刃と刃がこすれ合うと磨耗して丸くなっていきます。
これが進み、ある段階以上になると、毛を引っ掛ける事ができずに滑ってしまい切れなくなります。
急に切れなくなったときはサビが原因として考えられます。
ステンレス鋼でも切れ味を出すために炭素を含みますから、これが水分はもとよりパーマ液中のチオグリコロール酸等と反応してサビが発生します。実験によりますと、このような化学変化による「白サビ」は目には見えませんが塗布後約10分で発生しますので、特にパーマ後のカットに使用した場合は、迅速なお手入れが必要です。

なぜ手造りが良いのですか?
どこまで手造りなのですか?
ヒカリではほとんどすべてを手造りしています。
とくに切れ味に重大な影響のある蛤刃(はまぐりば)は、熟練した職人の手作業でなくては不可能です。
切るという事は、決して鋏の刃線の面で切っているのではなく動刃と静刃が交わる刃線上の1点で切断しているのです。
ですから何の調整も無く機械的に2本の刃を合わせるだけでは1点で交わらせる事は出来ません。
均一な力でスーッと開閉し切る、ヒカリ独特の切れ味は、前述の「3つの交わらない曲線(3つのR)」を手造りで調整した結果です。
また、シザーズを鏡のようにツルツルピカピカに磨き上げるのも(メッキではありません)手作業であり、これは薬品や水分を素材に残さないために重要です。

スキ鋏を選ぶポイントが分かりません。
どこを見れば良いのでしょうか?
セニングシザーズは見た目にはみな同じに見えてしまいますが、正確な知識と理解力が無いと使いこなせません。
また反対にそれを身に付ければ、多彩なカットテクニックに生かせるとても大きな可能性を秘めた重要なシザーズです。
刃は咬み合って欠けてしまいました・・・刃に付いた小さな傷が使っているうちにひどくなり、咬むようになってしまうケースが多いようです。
原因としては

(1)カラ鋏(何も切らずに開閉だけする事)を繰り返した。
(2)鋏を完全に閉じずにワゴンの上等に無造作に置いた。
(3)親指で押すようにして切る(押し切り)のくせがある。
(4)ネジをゆるめたり、ゆるんだまま使っている。
刃の先端はミクロの単位で薄く鋭いので、前記のような扱い方で簡単に欠けてしまします。
修理可能ですが、深いと傷の深さまで刃の幅を細くしなければなりません。
シザーズを置く時はワゴン等に無造作にポンと置かず、必ず刃を完全に閉じてフェルトなどの柔らかい布や革の上にそっと置く癖を付けましょう。
シザーズはどのように手入れすればよいでしょうか?
シザーズの正しいお手入れ方法を教えて下さい。
正しいお手入れ方法は以下の通りです。毎日のお手入れと定期点検が必要です。

・ パーマ液に直接触れるような使い方をした後
熱湯で軽く洗い流し、綿などの柔らかい布で(ティッシュは避ける)水分をよく拭き取り、ヒカリオイルを刃の部分に付けた後、再び布で拭き取って下さい。

・ 1日の仕事が終わった後
乾いた布で毛クズを拭き取りヒカリオイルを触点(ネジ部)・刃線に差しながら開閉し、交差部分等にたまった毛クズや金属粉をよく取り除く様に努めると良いでしょう。

・定期点検
刃の表に「かえり刃」が出て刃の裏の刃線がピカピカに光り始めたら、切れ味も鈍くなっているはず。このような時には点検に出して下さい。
研磨調整(※1)します。(有料です)

・研磨調整
研磨というとグラインダー等で削り取るイメージがあると思いますが、ヒカリでは研磨といっても削るのではなく、顕微鏡レベルで丸くなった刃先をあくまでミクロン単位で鋭くするだけです。
それよりも2本の刃の元から先まで一貫した手ごたえで開閉するように、かみ合わせのスムーズさを微調整する事に専念しています。


☆シザーの選び方☆

・経験年数で選ぶ




☆セニングの選び方☆












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